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昭和44年10月
現代表皆川勝巳が、横浜市港南区東永谷にて、クリーニング業としてのネオランドリー商会を創業 |
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昭和44年以降の変遷
横浜市内に取次店とパッケージプラントを主体として、クリーニングの持ち込み店を出店。平成4年のピーク時に取次店を50、直営店を10、プラントを4で展開していた。
しかし、バブルの崩壊と取次店の老朽化が相俟って事業規模が徐々に縮小。新たなクリーニングシステムを模索する。 |
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平成9年7月
この頃、事業規模の縮小に歯止めがかからず、年商はバブル期の半分。新たなクリーニング事業の展開として、平成7年に竣工した舞岡工場に「ローヤル21システム※」を導入。同時に「クリーニングネオ21システム事業部」を発足。以後地域一番店を念頭に大型の直営店舗を主体に展開することとなる。この大型直営店展開が成功。積極的に出店を重ね、飛躍的に業績を伸ばす。 |
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平成10年9月
戸塚区前田町に「ネオ21東戸塚工場」を竣工。横浜市の広範囲にわたってのサービス展開が可能となる。 |
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平成14年2月
資本金を3,000万円に増資し、株式会社ネオランドリーに組織変更。 |
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平成14年3月
泉区和泉町に「ネオ21いずみ工場」を竣工」相鉄線沿線の将来の展望が明るい商圏への進出を果たす。このいずみ工場は3階建ての大工場で、1階・2階で独立採算ラインを敷き、年間250万着のクリーニング品を扱う。 |
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平成17年7月
年商が10億円を突破。 |
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平成18年2月
港南区下永谷に本社第2工場として「ネオ21中永谷工場」を竣工 |
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平成19年7月
戸塚区上矢部町に「ネオ21上矢部工場」竣工 |
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平成21年3月
直営店舗数56 取次店舗数4 |